V60 装備・主要諸元表 楽しい辛口コメント付き

ここでは、ボルボV60の主要諸元表を公開しています。

同一車種内での装備の違いが確認できます。

参考はボルボ公式ホームページです。

辛口コメントが付いていますが、言うほど辛口ではありません(笑)購入の検討材料にしてくださいね。

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ご利用について

この記事の装備表や主要諸元は、ボルボデジタルカタログVOLVO GLOBAL NEWS ROOMを参照して作成しています。

購入比較の参考にご使用ください。

情報はイヤーチェンジで変更になる場合があります。必ずセールスさんへ装着の確認をしてからのご購入をお願いします。

表と画像が多めの記事です。スマートフォンの場合は、画面を横長方向でご使用いただくと見やすいでしょう。

今回の記事内の画像は、一部Wonderful Car Life様よりご提供いただきました。ありがとうございます!

毎週試乗に出かけている(かのような)Wonderful Car Life様のサイトには、注目の車の試乗記がたくさんです。一度のぞいてみるといいですよ!

WONDERFUL CAR LIFE

 

V60のアバウトボルボ内の記事は、デスクトップPCでしたら画面右にある検索を、スマートフォン/タブレットでしたら、画面下の方にある検索を使うと便利です。

安全対策(ボルボV60 2019年モデル)

ボルボ V60 の安全対策について記載します。

車種名が長い場合、略して記載されます。ボルボV60では以下の通りに記載されています。

  • Momentum = Mo
  • Inscription = In
  • TwinEngine = TW

室内の安全対策

室内の安全対策T5 MoT5 InT6/T8 TW
デュアルモードエアバッグ

助手席エアバッグ・カットオフスイッチ

サイド・エアバッグ(フロント2席)

電動プリクラッシュ・テンショナー付フロントシートベルト

プリテンショナー/シートベルトリマインダー付シートベルト

シートベルト・フォースリミッター(フロント/リア)

3点式イナーシャリールシートベルト(全5席)

セーフティヘッドレスト(全5席、リア左右ワンタッチ前方可倒式)

WHIPS後部衝撃吸収リクライニング機構付フロントシート)

難燃性室内マテリアル/サブマリニング防止シート(全5席)

スプリット・ステアリングコラム/安全合わせガラス(フロント)

ISO FIXアタッチメント(リア左右2席)

安全対策でボルボを批判できる人は少ないでしょう。強いていえば、10年前はつけられたリアシートのチャイルドクッションが、V60ではつきません。

XC90では中央に取り付けることができるオプション装備です。良く言えば、子供はセンターに座らせるのが一番安全だから、車幅の大きなXC90でのみ取り付け。悪く言えば、V60では装備を簡素化しようと試みたと言うところでしょうか。

先進安全運転支援

室内の安全対策T5 MoT5 InT6/T8 TW
City Safety 衝突回避・軽減フルオートブレーキシステム

・歩行者・サイクリスト・大型動物検知機能(夜間含む)・インターセクションサポート(右折時対向車検知機能)・対向車対応機能・ステアリングサポート(衝突回避支援機能)

オンカミング・レーン・ミティゲーション(対向車線衝突回避支援機能)

全車速追従機能付ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)

パイロット・アシスト(車線維持支援機能)

BLIS(ブラインドスポット・インフォメーション・システム)

LCMA(レーン・チェンジ・マージ・エイド)

LKA(レーン・キーピング・エイド)

DAC(ドライバー・アラート・コントロール)

オートブレーキ機能付CTA(クロス・トラフィック・アラート)

RS(I ロード・サイン・インフォメーション)

ランオフロード・プロテクション(道路逸脱事故時保護機能)、衝撃吸収機構付フロントシート

ランオフロード・ミティゲーション(道路逸脱回避支援機能)

被追突時警告機能(静止時オートブレーキ機能付)

フル・アクティブ・ハイビーム(LEDヘッドライト)

リアビューカメラ

衝突時ブレーキ保持機能

安全対策でボルボにモノを言う人はいない!(2回目)先進すぎてついていけないのですが、注意点はXC40では標準搭載の360度カメラが外されていること。

あると思って購入しないように!ちなみに、取り付けた方からは、やっぱり便利だという評価です。大きなサイズのワゴンです。あったら便利。

その他の安全装備

その他の安全装備T5 MoT5 InT6/T8 TW

アクティブボンネット(歩行者保護機能)

衝突時ブレーキペダルリリース機能

パーク・アシスト・パイロット(縦列・並列駐車支援機能)

車間警告機能

IDIS(インテリジェント・ドライバー・インフォメーション・システム)

ハイマウント・ストップランプ/リア・フォグランプ

アダプティブ・ブレーキライト

360°ビューカメラ

OP

EBD(エレクトロニック・ブレーキフォース・ディストリビューション)機構付 ABS(アンチロック・ブレーキシステム)

HBA(ハイドロリック・ブレーキアシスト)およびRAB(レディ・アラート・ブレーキ)

スポーツモード付ESC(エレクトロニック・スタビリティ・コントロール)

アドバンスト・スタビリティ・コントロール

コーナー・トラクション・コントロール

欲しい人はつけたい、360度ビューカメラ。国産車から乗り換える方にはオススメ。ボルボは車幅が広いのですが、車内が広いわけではなく、ドアーのサイズなどに割り振られています。日本の軽自動車が規格アップにともなって車内を広くしましたが、ボルボはそんな事いたしませんぜ。

で、ようは窓から外を覗いて下を見る、なんてことはできないのです。ドアを開けながらバック、なんてこともできないのです。

そこで役に立つのが、360度ビューカメラっていうわけです。ワゴンにもオススメですね。

セキュリティ(ボルボV60 2019年モデル)

ボルボV60のセキュリティについてです。

セキュリティT5 MoT5 InT6/T8 TW

イモビライザー付リモコンキー

イモビライザー付リモコンキー(KEY TAGリモコンキー付)

レザーパッケージ

ウェルカムライト/ホームセーフライト

ボルボ・ガードシステム(インテリア・ムーブメント・センサー付)

プライベートロッキング

パワー・チャイルドロック

Momentumだって高級車なんだから、キーなんて同じのを使えばいいのに。なんて考えそうなものですが、KEY TAGリモコンキー付きはたぶん、パワーテールゲートとのセットなのでしょう。

ジェントルなボルボマンは、こんな細かい事は気にしない。

パワーチャイルドロックは、あると便利な機能。いつもチャイルドロックがかかっている席に、ついつい人を乗せてしまった時に、こっそり解除できます。結構あせります。

操作 作動装備(ボルボV60 2019年モデル)

安全装備類と違い、車の性格が出る操作 作動装備。お目当の機能はしっかりチェックしておきましょう。

操作 作動装備T5 MoT5 InT6/T8 TW

電子制御AWDシステム

ドライビングモード選択式FOUR-C※6 アクティブパフォーマンスシャシー

OP

ヒル・スタート・アシスト

Ecoモード(省燃費走行モード)

●(Pureモード)

ドライブモード・セッティング

速度感応式電動パワーステアリング(チルト/テレスコピック機構および3段階レベル調整機能付)

8速ギアトロニック付オートマチック・トランスミッション

エンジン・Start/Stop機能

キーレススタート

キーレスエントリー

レザーパッケージ

オートホールド機能付電動パーキングブレーキ

自動防眩機能付ルームミラー/ドアミラー

ウォッシャー一体型フロント/リア・ワイパー

レインセンサー

サイドウインカー内蔵電動リトラクタブル・ドアミラー(ヒーター付、ワイドアングル、リバースポジション機構付)

パワーウインドー(グローバル・オープニング&クロージング機構付、全ウインドー・ピンチガード付)

パーク・アシスト(フロント/リア)

普通充電コネクター/普通充電用車載ケーブル

はいはいはい!怒らないで怒らないで!キーレスエントリーがパッケージオプションだなんて信じられないからって怒らないで!

大丈夫!モデルチェンジできっと標準装備になる(だろう)から!先にV60を購入した人が、きっと伝えてくれているから!

警告灯 計器(ボルボV60 2019年モデル)

差はひとつ。ヘッドアップディスプレイです。目線の移動が少なくなるので安全装備にカウントしてもいいんじゃない?

警告灯 計器T5 MoT5 InT6/T8 TW

12.3インチ・デジタル液晶ドライバー・ディスプレイ(4モード選択式)

 

ヘッドアップ・ディスプレイ

他の輸入車のカタログを見てもイマイチピンと来ないのが、ドライバーディスプレしの表記。こいつはつまり、速度メーターのある場所のことです。

辛口に言えば。。。ナビ画面よりも本物の針が動くメーターのほうがカッコいいなあ、と言いたい。でもBMWもやめるって言うしね。

室内装備(ボルボV60 2019年モデル)

ボルボといえば北欧、北欧といえばインテリア。室内装備の質感重視の方は、絶対に一度はボルボを見たほうがいい。

後半戦になるので、記号について今一度説明。車種名が長い場合、略して記載されます。ボルボV60では以下の通りに記載されています。

  • Momentum = Mo
  • Inscription = In
  • TwinEngine = TW

フロントシート

室内装備 フロントシートT5 MoT5 InT6/T8 TW

コンフォートシート

運転席8ウェイパワーシート(運転席ドアミラー連動メモリー機構付)

助手席8ウェイパワーシート

レザーパッケージ

助手席シートメモリー機構

シートヒーター

レザーパッケージ

電動バックレスト・サイドサポート

電動ランバーサポート

●2ウェイ●4ウェイ●4ウェイ

電動クッション・エクステンション

ベンチレーション機能

マッサージ機能

最近のボルボは、シートヒーターを上位モデルに乗せる傾向がありますね。あれ、あったかくっていいんだけどね!

8ウェイパワーシートは本当に便利。メモリー機構はリモコンキーとも連動していて、キーを持っている人が扉をあければメモリー機能が働いて、キーを持っている人のメモリー位置へ調節してくれます。

たまに誤動作するあたり、日本車じゃないから許してあげて。

リアシート

室内装備 リアシートT5 MoT5 InT6/T8 TW

リア・シートヒーター

OPOPOP

ワンタッチ分割可倒式シートバック(60:40)

リアには暑がりの子供を乗せるからいいやって人も多いので、リア・シートヒーターは全モデルオプションなのは納得ですね。

冬場に家族全員で「寒いね〜」って言いながら、フロントの大人だけあったかい想いをしている事は、レザーパッケージやInscriptionを選んだ人は秘密にしておきましょう(フフフ…)。

シート地

室内装備 シート地T5 MoT5 InT6/T8 TW

T-Tec/テキスタイル・コンビネーション

本革

レザーパッケージ

パーフォレーテッド・ファインナッパレザー

※使用している画像は、紹介している機種とは違う場合があります。

辛口コメントを言うとしたら、ボディカラーとシートの色の組み合わせが多く、場合によっては希望に添えないパターンも存在する、という事。

特注で作ることはできるらしいです。カタログにも記載があります。

ボディカラー/インテリアカラーの標準的な組み合わせは諸般の事情により、ボルボ・ディーラーで用意されていない場合があります。その場合は特別注文(メーカー受注生産)となります。

ボルボデジタルカタログより

出典:https://www.volvocars.com/jp/Buy/Design-And-Buy/Digital-Catalog/

ただし値引きは0円になりますので、カラーについて妥協ができるなら特注はやめましょう。納期も半年になっちゃうしね。

まあ、私は組み合わせにない、フュージョンレッドとアンバーの本革できめたMomentumが欲しいなあ。絶対にかっこいいと思うんだけど。

オーディオ/ナビゲーション

室内装備 オーディオ/ナビゲーションT5 MoT5 InT6/T8 TW
ハイパフォーマンスオーディオシステム(170W 10スピーカー)

Harman/Kardon プレミアム・サウンド・オーディオシステム(600W 14スピーカー サブウーハー付き)

OP

Bowers&Wilkins プレミアム・サウンド・オーディオシステム(1100W 15スピーカー サブウーハー付き)

OPOPOP

タッチスクリーン式センターディスプレイ(9インチ)

ボイスコントロール

USBポート(外部入力端子)×2

ステアリングホイール内蔵キーパッド付コントロール機能

携帯電話ハンズフリー機能

SENSUS CONNECT

ETC2.0対応車載機

デジタルオーナーズマニュアル

HDDナビゲーションシステム(VICS3)

12セグ地上デジタルTV

マップケア

CDプレーヤー

FM/AMラジオ

FMのみ

※使用している画像は、紹介している機種とは違う場合があります。

センターに配置されるツイーターが欲しい場合は、Bowers & Wilkinsが必要になります。

TwinEngine仕様では、バッテリー搭載の為CDプレーヤーの装着ができません。残念だけど、aboutVOLVOにはCDプレイヤーなんぞ必要ない、素晴らしいアイデアがあります。

インテリア仕様

室内装備 インテリア仕様T5 MoT5 InT6/T8 TW

アイアンオレ・アルミニウム・パネル

ドリフト・ウッド・パネル

リニアライム・ウッド・パネル

OPOP

メタルメッシュ・アルミニウム

OPOP

本革巻/シルクメタル・ステアリングホイール

本革巻/シルクメタル・ステアリングホイール(スイッチ部グロッシーブラック仕上げ)

テイラード・ダッシュボード(人工皮革仕上げ)

ステアリングホイール・ヒーター

OPOPOP

オレフォス®社製クリスタル・シフトノブ

イルミネーテッド・本革巻シフトノブ(チャコール)

フロント・アルミニウム・スカッフプレート

インテリアイルミネーション(7カラー・シアターライト、ドアポケット/インナードアハンドル/サイド ステップ/フロント・カップホルダー・ライト、テールゲート・ワーキングライト)

アンビエントライト

フロントのパネル類が、Momentumで選べないのは残念ですが、アイアンオレ・アルミニウム・パネルの質感は満足行くと思いますよ。

この項目で辛口コメントが言いたいのは「オレフォス社製クリスタル・シフトノブ」。Momentumへの搭載が無いのは、100歩ゆずってよいけれど、InscriptionもTwinEngineでないとダメって何?XC40のInscriptionには装着されているのに!!

ユーティリティ

室内装備 インテリア仕様T5 MoT5 InT6/T8 TW

ストレージボックス付フロントアームレスト/カップホルダー(トンネルコンソール、2カップ)

リアシート・アームレスト(2カップホルダー付)

リアシート・アームレスト(2カップホルダー、ストレージボックス付)

レザーパッケージ

グロサリーバッグ・ホルダー

アッシュトレー
ACACAC

12Vパワーソケット(トンネルコンソール前・後・ラゲッジスペース)

パワーテールゲート(ハンズフリー・オープニング/クロージング機構付き)
レザーパッケージ
ラゲッジフロア・ステンレストリム
ラゲッジカバー/ラゲッジセーフティネット
フロアマット

なぜストレージボックスで差をつけようとするのかが、不明です。日本仕様のMomentumって、海外仕様の安いモデルなのでは?と勘ぐってしまいます。まあMomentumだからそうなのでしょうけれど。

アッシュトレーってなんだろう?ラップを歌う歌手?ちがいます。灰皿です。灰皿は必需品ではなくなったのですね。

室内環境

室内装備 室内環境T5 MoT5 InT6/T8 TW

4ゾーンエアコン(グローブボックス・クーリング機能付き)

2ゾーンエアコン

CleanZone 車内自動換気機能付き

リアシート用エアコン送風口(Bピラー)

まあたぶん、TwinEngine仕様という最高級価格帯の車を買ったのに、エアコンが4ゾーンじゃなかった時は泣くかもしれませんね。

総合力でモノを言う、Inscriptionガソリンエンジンタイプが強いです。

外装(ボルボV60 2019年モデル)

ボルボV60はかっこいいですから、外装には拘りたいところ。

サイドウインドウ・クロームトリムが付いているので、窓枠のゴムは全てのモデルで気にしなくていいのがいい。T4 Momentumなんて出たら、外されるかも?

室内装備 インテリア仕様T5 MoT5 InT6/T8 TW

LEDヘッドライト(アクティブベンディング機能付き)/LEDポジションライト/ヘッドライトウォッシャー

オートライト

LEDデイタイム・ランニング・ライト

LEDフロント・フォグランプ(コーナリング・ライト機能つき)

Inscription専用グリル

ダークティンテッド・ガラス(リア・ウインドー5面)
OP
パノラマガラスサンルーフ
OPOP
サイドウィンドウ・クロームトリム
Inscription専用クロームトリム(フロント/リアバンパー)
ドアハンドル(ボディ同色)
ドアハンドル(ボディ同色、グラインドライト付き)
リア・ルーフスポイラー
インテグレーテッド・ルーフレール
デュアルテールパイプ
アルミホイール
17インチ18インチ18インチ
タイヤ空気圧モニタリングシステム
パンクリペアキット(電動コンプレッサー)

デュアルテールパイプ、MomentumとInscriptionで同じエンジンなのだから、つけてくれたっていいのに。

つまり、飾りなんですよ〜という感じが否めませんね。

主要諸元

ボディサイズやエンジン性能について細かく記される主要諸元。

ここでは、日本への導入が期待されるT4エンジン搭載車も記載。海外の2020年モデルには搭載されるので、いずれ日本にも導入されることでしょう。

なお、クルマ選びに必要なところだけを抜粋します。

寸法 重量 乗員

主要諸元 寸法 重量 乗員T4 MoT5 MoT5 InT6 TWT8 TW
全長(mm)4,760
全幅(mm)1,850
全高(mm)1,435
ホイールベース(mm)2,870
トレッド(前/後)(mm)1,6051,600
最低地上高(mm)145145
車両重量(kg)1,7001,700
車両総重量(kg)1,9751,975
店員(名)5

V60への文句ではありませんが、全幅1,850は決して小さくはない。ぜひ1,800以下のワゴンを作って欲しいですね。

性能 エンジン

主要諸元 性能T4 MoT5 MoT5 InT6 TWT8 TW
エンジン種類水冷直列4気筒DOHC 16バルブ
インタークーラー付きターボ
スーパーチャージャー
T4 140kW(190ps)/5,000rpm 300Nm(30.6kgm) 1,700-4,000rpm ENGINE –– – 
T5 187kW(254ps)/5,500rpm 350Nm(35.7kgm) 1,500-4,800rpm ENGINE ●●  –
T6 186kW(253ps)/5,500rpm 350Nm(35.7kgm) 1,700-5,000rpm ENGINE● 
T8 233kW(318ps)/6,000rpm 400Nm(40.8kgm) 2,200-54000rpm ENGINE– ● 
排気量1,968cc
使用燃料/搭載量ハイオクガソリン
搭載量5560
車両総重量(kg)1,975
電動機 22kW(前)/28kW(後)
電動機 定格電圧 350V(前)/380V(後)
電動機 最大出力(kW/rpm) 24kW/2,500(前) 65kW/7,000(後)
電動機 最大トルク(Nm/rpm)160/0〜2,500rpm

※T4のデータは海外仕様のものです

辛口コメントですか?T4早くだしてよってところですね(^^)

しかしT4が出ても、将来はマイルドハイブリッドへ変わるでしょうから、買い時の判断が難しい。欲しいと思ったら買いとしか言えません。

走行装置

主要諸元 走行装置T4 MoT5 MoT5 InT6 TWT8 TW
トランスミッションアイシンAW TG-81SC 電子制御8速オートマチックトランスミッション(ギアトロニック)
100km/h 到達速度(sec)7.26.76.75.44.9
駆動方式FFFFFFAWDAWD
サスペンション 前ダブルウィッシュボーン式
サスペンション 後インテグラル方式
タイヤサイズ225/50R17235/45R18
ホイールサイズ7.0J x 178.0J x 18

※T4のデータは海外仕様のものです

ボルボの2020年モデルをいろいろと調べると、T4モデルが控えていることがわかります。

一時期V60にはT3も設定されていましたので、T3あたりまでを安い価格で提供してほしいものです。

辛口評価について

結局甘口評価だったような。。。

V60の辛口コメントを、この記事のコメント欄で受け付けています。ご使用者の生のコメントをお寄せください(^^)

内容を吟味した上で、記事へ反映させたいと思います。

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