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about VOLVOのシリーズ記事一覧

いつもabout-VOLVOをお読みいただき、ありがとうございます。

また、初めてご覧いただく方、はじめまして。

 

about-VOLVOでは北欧初の自動車、ボルボを主体とした記事を投稿しています。

各々ある記事の中で、何度かにわけてお伝えしていたり連載方式をとっている記事もございます。気になるテーマをみつけて楽しんでいただければ幸いです。

ボルボ論

about VOLVOの管理者からの目線で、今のボルボを論じます。

ボルボに対して、支持することもあれば批判したいこともある。(個人サイトですから当然ですが)自動車メーカーというスポンサーを持たないabout VOLVOが、自由にボルボを批評します。

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こんにちは。aboutVOLVOの執筆者でございます。今まで沢山の記事を書いてきましたが、基本的にはどこかのWEBサイト(主に海外サイト)であったり、ボルボ公式WEB(主にスウェーデン、イギリス、アメリカ)より情報取集したものを投稿[…]

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ボルボの自動車販売戦略は、良いのか悪いのか。日本の失敗事例を見ながら考えます。ボルボ V40 T5 R-Design FinalEditionが登場しました!通常のV40 T5 R-Designと比べて、リアシートヒーターやパノ[…]

ボルボCIマーク

座談会

2018年年末から始めた企画記事です。

これといってテーマに共通性はありませんが、伝える形を「座談会」という形式をとることで読みやすく、わかりやすくしている記事です。

すべてを座談会としている記事、一部を座談会でつたえている記事とあります。

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VOLVO GLOABL NEWS ROOMでマイルドハイブリッドの搭載が公表されました。2019年のボルボ追加モデルの投入がどのようなものか、考える記事です。年末企画として行いました、自動車業界座談会。[…]

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エンジンラインナップについて、座談会で今後を占います。前回の記事で、「ボルボエンジンラインナップ 2020年度版」を公開しましたが、あちらは単純なライブラリとしてブログに掲示するつもりで作成しました。情報をまとめてお伝えするのが[…]

volvo-engine-4cylinder

他、検索に「座談会」と入れていただくと沢山の座談会記事が出てきます。

座談会記事一覧はこちらをクリックしてください。

ボルボ ヒストリー

ボルボや自動車の長い歴史のなかで、ピックアップして伝えるのがボルボヒストリー。

ボルボにとらわれず、自動車の発展に関連した内容も含み記事にしています。

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ボルボを選ぶ時、自分の好きなイメージ、車両自体のイメージカラーなどがぶつかり合い、なかなか色が選べない時がありますよね。私のオススメは「パッションレッド」なのですが、そういえば地味系の色がある中で唯一鮮やかな色がこの「パッションレッ[…]

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ボルボの代名詞といえば安全性。そしてもう一面は、他メーカーとは違う独特の車作り。その中でもエンジンは、他メーカーには無い選定を平気でやってのけます。今回は、ボルボ850からV70最終型まで搭載された、直列5気筒エンジ[…]

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ミニバン、トール型軽自動車。クルマが移動中に、クルマの中で動き回っているのをまだまだ目撃します。もしもこの状態で自動車が事故にあったら、立って歩いていた幼い子は、どうなるのでしょうか。きっとクルマのいろいろな場所に衝突。掛け[…]

ボルボヒストリータイトル
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ボルボを購入する人は、少なからずともボルボは安全だから、という気持ちはあるでしょう。プレミアムカーを目指し、美しいボディデザインと品のある内装は、私たちの目を釘付けにしますが、それだけがボルボのブランドパワーでないことを、私達は知っ[…]

ボルボヒストリータイトル
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シリーズ記事 ボルボヒストリー。今回はボルボの衝突安全ボディがどのようにして作られたのか、記事にしています。クルマはぶつかれば壊れます。どんなに大きくても、硬くても、鉄の板で作られるクルマは壊れてしまう。それ[…]

雪道のイメージ

私がボルボ を選ぶ理由

about VOLVOの管理者が、なぜボルボに乗っているのか?

他人が車を選ぶ理由は、なかなか面白いものです。ぜひ私自身の体験を読んでクルマ選びの参考にしてください。

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ボルボの記事ではありません。なぜボルボが愛車になったのか、という記事です。いまなぜ、ボルボに乗っているのか?私が最初に購入した車は、トヨタ AE111レビンでした。購入2年目で、路地から一時停止を無視して交差点へ侵入して[…]

トヨタレビンのアイキャッチ
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ボルボの記事ではありません。なぜボルボが愛車になったのか、という記事です。なぜ今、ボルボに乗っているのか。今までの愛車の思い出を振り返って、ボルボを選択し続けることになった理由を探す旅(大げさ)第2回は、トヨタ セリカで[…]

セリカのリヤ
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ボルボの記事ではありません。なぜボルボが愛車になったのか、という記事です。なぜ今、ボルボに乗っているのか。ボルボを選ぶに至った男の、真実を見出す旅路の物語。(大げさ)第3回はレガシィ編。クーペスタイルにも飽きてき[…]

レガシィのフロント
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ボルボの記事ではありません。なぜボルボが愛車になったのか、という記事です。なぜ今、ボルボに乗っているのか。ボルボをに巡り会えず、苦悩に満ちた男を描くサスペンスストーリー(意味不明)第4回はエスクード編。いままで得[…]

エスクード
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ボルボの記事ではありません。なぜボルボが愛車になったのか、という記事です。いまなぜ、ボルボに乗っているのか?ボルボを愛する男のサクセスストーリー(ボルボ側からの)。街中で見た事をきっかけに、ボルボV50が欲しくなって来ま[…]

V50のフロント

オーディオ関連

ボルボには4種類のオーディオ装置がついています。

小学生〜高校生までを放送部に費やした私目線で、ボルボのオーディオを語ります。

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オーディオの良し悪しを決めるのは、その人の感性。かならず試乗時に音の再生を試みましょう。今回はオーディオの話。クルマの趣味のひとつに、カーオーディオがあります。専門店もあり、吸音材の適切な処理やスピーカーのチューニングで[…]

ボルボのカーオーディオHarman/Kardon
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ボルボのオーディオの性能を探る。第2回目は「harman kardon社」の話。今回、語ります。気をつけて。ボルボに搭載される高級オーディオ、harman kardonについて、出来るだけ自分のオーディオ知識だけで語ります。[…]

ミキサーのイメージ
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最大45万円のオプションだけれども、つける価値のあるオーディオシステムです。ボルボのオーディオを解析しようシリーズ3回目。今回はBowers & Winkinsです。家電量販店では、高級コンポ売り場でスピーカーが販売され[…]

サウンドのイメージ
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ボルボや、様々な自動車のオーディオシステムで最高の音質が発揮される、「iPod」をつかった再生環境の作成方法をお伝えします。この記事は、2018年6月24日投稿の「ボルボV40 オーディオシステムの詳細とエフェクトの方法」を再編集したも[…]

エンジンライブラリ

様々なバリエーションを見せる「Drive-E」の個々のエンジンをピックアップしてご紹介。

ディーゼルエンジンの「D4」や快速実用エンジン「T5」はボルボの素晴らしさをぎゅっと詰め込んだエンジンです!

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ボルボは昔から、意外とチャレンジングなエンジンの搭載を繰り返してきました。例えば、直列5気筒エンジンの全モデル搭載など、他メーカーとは明確に区別する戦略をとってきています。安全対策に全力を注ぐ一方、エンジンなどの走ることにも[…]

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ボルボのエンジンラインナップをお伝えする、ボルボエンジンライブラリ。今回取り上げるのは、懐かしの5気筒エンジン B5244S5 です。もちろんDrive-E全盛の時代、5気筒エンジンは時代遅れ。でも、まだまだ中古では手に入り[…]

 

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